がん免疫療法科・腫瘍内科/一般内科

東京早稲田クリニック -TOKYO WASEDA CLINIC-

〒169-0075 東京都新宿区高田馬場1-1-1 メトロシティ西早稲田3Fアクセス
がん免疫療法科・腫瘍内科 完全予約制03-3207-0270 厚生労働省認可医療機関
一般内科 午前9時~12時/午後14時~17時30分 ※休診日:水・祝日03-6380-3608

がん免疫療法科・腫瘍内科

CANCER IMMUNOTHERAPY

病理学・細胞培養・臨床を基礎に30年以上の実績と経験に基づくがんのトータルコーディネート治療がんと向い合い・がんと生きて行く

がんのトータルコーディネート治療
がんのトータルコーディネート治療

がん治療に残るリスクと新たな試み

がんの治る可能性は治療法の進歩により年々増大しています。しかし進行がんの場合は術後の再発や転移の可能性が残り、また化学療法(抗がん剤)の副作用に苦しむ患者が多い事も事実です。そこで、がん治療のもう一つの選択肢として、ヒトの免疫の仕組みを役立たせる「免疫療法」が1960年代から試みられ、1980年には日本で学会発表となり、現在ではがん治療・がんの再発防止に取り入れられる事が多くなってきました。

培養液中でリンパ球が癌を攻撃しているところ
培養液中でリンパ球が癌を攻撃しているところ
走査電子顕微鏡下で撮影されたリンパ球(L)ががん細胞(T)を攻撃しているところ
走査電子顕微鏡下で撮影されたリンパ球(L)ががん細胞(T)を攻撃しているところ
胃がん由来の細胞をリンパ球が攻撃しているところ(大きい細胞ががん細胞、小さい細胞がリンパ球)
胃がん由来の細胞をリンパ球が攻撃しているところ(大きい細胞ががん細胞、小さい細胞がリンパ球)
走査電子顕微鏡下で撮影されたリンパ球ががん細胞を攻撃しているところ
走査電子顕微鏡下で撮影されたリンパ球ががん細胞を攻撃しているところ
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